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江(ごう);第10回わかれ

大河ドラマ 江(ごう)~姫たちの戦国;第10回わかれ

柴田勝家の負け戦!
勝家は、賤ケ岳の戦いに敗れ、北庄城へと敗走する

勝家は「半年が人生の花」
「娘も3人も持つことができた」と死ぬことを覚悟します。


一方、市も「母の生きる場所は何処にもない」
「父上(勝家)とようやく死ぬことができる」と勝家と一緒に死ぬことを覚悟します。





江(ごう)ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story10.html
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江(ごう);第9回父の涙

第9回父の涙

江(ごう)(上野樹里)たち三姉妹に平穏なときが流れ、父 勝家(大地康雄)も平穏な暮らしに慣れようとしていたころ・・・

一方、天下をねらう秀吉(岸谷五朗)は、さまざま方法で勝家を挑発しますが、勝家は、江(ごう)たちのこともあり戦をすることは無いと言い切ります。


そんな時、三法師の住まいをを岐阜城から秀吉の居城である安土に移します。
これに怒った勝家は、戦の決意を固めます。


戦に反対していた茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)・江(ごう)たちも、再び、生きて帰るよう勝家を励まします。
江(ごう)は、戦に向けて旅立つ勝家を見送りますが、初めて父と呼べる勝家が、無事、戻ってくるよう祈ります。


江(ごう)ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/

江(ごう);第8回初めての父

第8回初めての父

江(ごう)(上野樹里)たちは、母 市(鈴木保奈美)の嫁ぎ先 越前・北庄城に母と一緒に移り住みますが、勝家(大地康雄)を父と呼べず
よそよそしく、勝家に反抗的な態度をとります。

そんな時、江(ごう)は、厩番(与助(大竹浩一))の目を盗んで一人 馬で抜け出してしまいます。
その夜、嵐となって道に迷ってしまい一人洞窟で一夜を過ごします。

心配した勝家は居てもたってももいられず、翌朝、江(ごう)を捜しに行こうとしますが・・・
そんなとき、江(ごう)は無事に帰ります。

江(ごう)の態度に怒った勝家は江(ごう)厳しく叱りつけます。


江(ごう)のために首をはねらる覚悟をしていた家臣(与助(大竹浩一)・・・
皆に支えられていることを忘れてはならぬ!と・・・


江(ごう)は、その日から江(ごう)たちは大きく変わりはじめます。




江(ごう)ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/

江(ごう);第7回母の再婚

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江(ごう);第6回光秀の天下

光秀の天下

清州城へ逃れた江(ごう)「上野樹里」は、自分の家族や家臣を守るため、光秀「市村正親」の家臣に捕虜として捕えられます。
安土城で、江(ごう)は光秀と対面しますが、光秀の本当の胸中を明かされます。
信長から辱められ、領地を取り上げられ、あとがなかったこと

江(ごう)は光秀の苦しい胸の内を知ります。

光秀は、江(ごう)に会う直前に森蘭丸からの手紙を見ます。
そこには、「信長自身の身に何かあったら、未来を託せるのは光秀しかいない」ということが書かれており愕然とします。


信長は、光秀の反乱に対して「これ反逆にあらず」といったそうです。
今となっては、本当のことかどうかはわかりませんが
自分がやったことに対して、相手も認めてやろうという信長の大きさが見えます。


江(ごう)ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/top.html


大河ドラマ~江(ごう)第4回本能寺へ

大河ドラマ~江(ごう)第4回本能寺へ


自分を神とあがめる信長(豊川悦司)に、江(ごう)(上野樹里)は神ではないと異論を唱えます。
一方、光秀(市村正親)は秀吉の下に付けと信長から命じられますが・・・

江(ごう)^姫たちの戦国ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/

「異国との対等な交易
そうしなければ、国をのっとられてしまう!」

誰かの言葉に似ています

龍馬です
龍馬も同じことを言ってました

「己を持たぬということじゃ
そのようなものに良い働きは出来ぬ」


江(ごう・上野樹里)千宗易(石坂浩二)と会いますが、宗易に対する信長の接し方がほかの者とは違うのに驚きます


「あの者に鉄砲や武器は聞かぬ」!
非道な信長(豊川悦司)が、書画や茶の湯たしなむ者に対する接し方に違う信長を見ます

「わしが面白いと思うた人物に引き合わせたのよ
おねも宗易も同じじゃ!」


「わしは、実の弟に殺されかけた時がある

わしは弟を殺した
しょせん肉親とはそのようなものじゃ
わしは自分しか信じぬ!」


江(ごう)は、信長の本心を知ります。



江(ごう)ホームページ
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江~大河~第2回

江~大河ドラマ~第2回「父の仇(かたき)」
父の死の真相を知らぬまま、元気に育った江

いよいよ、信長と初めて対面します
信長(叔父)に聞きたいことがあると・・・
家臣の制止を振り切って信長と逢います

「そちの父はたぐいまれな男
 誇り高き男」と・・・信長の本心を聞き
江は、叔父に世間で言われている信長とは違う信長を感じます。


「わしが何をやろうと悪評が立つ」
「己を信じてそちが決めることじゃ・・・」

「わしに向かって言いたいことを言うのはめったにおらぬ」
「持って生まれた心」「大きゅうなれ」
と信長に言われ


江は、次第に、その魅力にひかれていきます


江ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/cast/index03.html


江 はじまりました

大河 江たちの戦国はじまりました
1年間楽しみです

第1回目は、信長(豊川悦司)の妹、市(鈴木保奈美)が浅井長政(時任三郎)に嫁ぎ、江(上野樹里)が生まれるまでを描いています
これから江たちがどう生き抜くか、楽しみですね


江ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/go/top.html

龍馬伝;最終回 龍の魂

最終回
龍の魂


みんなが好きなことをして仲良く暮らせる世の中・・・

身分の上下はのうなって行く!



○○○には誰が入る・・・日本人はだれもが入らなくては!

○○○に徳川入れば!

徳川は滅ぼさなくてはいけん!




龍馬が描いた○○○をめぐってさまざまな議論がまきおこります。


お万と一緒におったら
自分が何ちゃあ出来ん
人がみんな自分のように新しい世の中を望んでおるとおもったら大間違い

恨み…妬み…保身
その鉾先がおまんに向く!


我がなす事はわれのみぞ知る

わしは自分のなす事をした!



お万はこの金で世の中を作ってみんなを幸せにする
お万にもやるべきことがあるがじゃ
達者でのう!弥太郎





新しい政府には、志をもった者が・・・考え方も違わなくてはいけん!
ここに武市さんの名を書きたかったのう!


いぞう!おまんは、優しい男じゃき人を助ける仕事が向いちょるのう


高杉さん
高杉さんが夢見た新しい日本がくるぜよ


中岡慎太郎が来たと龍馬に伝えてください


中に入りや
あっちこっちかけずりまわちょった


松平春嶽
新政府には必要な人 

松平候は徳川の・・・

徳川を新政府に入れたらいかん

あの○○○にはみんなが入るがじゃ
上司も下士も・百姓もみんなが入るがじゃ
個々ざしが露あるものはみんなが入るがじゃ


わしを斬る前によう考えて・・・


おまんの名前が無い・・・
わしは役人になる気はないがじゃ

海援隊の仲間と一緒に世界の海をまわるがじゃ

まだ、しらが見たことのないことがこの世界に満ち溢れているがじゃ


峯吉か
中岡慎太郎のかなえでございます
どうして・・・


中か

わしの船はどんな嵐や手沈まん

龍馬世界中はどれば広い・・・

中岡
わしはわしはこの命使いきれたがかえ



まだまだ・・・


そうかえ
そうかえ
まだまだかえ・・あはは・・・




お主らなんちゅうことを


そうじゃのう
龍馬
龍馬・・・

龍馬!ああ・・・・

号泣する弥太郎
龍馬を返して・・・




お龍
気持ちがいいのう
この海の向こうに広い  広い世界があるがじゃぞ


明治政府は醜い勢力争いばっかりじゃ



龍馬
龍馬
龍馬は、のう天気で! 自分勝手で! 女田たらしで腹の立つ男は・・・
あんな男は

あんな龍は何処にもおらんぜよ



慶応3年11月15日 夜8時ころ
中岡慎太郎30歳
龍馬33歳・・・・・




岩崎弥太郎は、総合商社三菱を創業
明治18年
満50年の波乱万丈の人生が!
弔問客3万・・・
酒酌み交わし


わずか150年前のこと・・・


望みじゃ
蝦夷を開拓して村を作りたい・・・






龍馬伝ホームページ
http://www9.nhk.or.jp/ryomaden/

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